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キャッシングはブラック情報を作らないように利用しよう

キャッシングの利用を始めたら以下の注意点を守りましょう。
それは、ブラック情報を作らないことです。
ブラック情報とは、個人信用情報機関に登録される事故情報のことです。
ブラックリストと呼ばれることもありますが、リストとして存在するわけではなく、こちらはあくまでも個々の情報として記録されているだけです。
個人信用情報機関では、キャッシング、カードローン、クレジットカード、携帯電話料金本体の分割払いなど借入れに関する申し込みをすることで自動的に個人情報が登録される機関です。
申し込み情報、審査の結果、借り入れ状況、返済状況など全てが登録されていきます。
さて、ここで問題になっているブラック情報ですが、3社以上への多重申込み、返済の延滞や滞納、債務整理などの借入れ上の債務者の過失を犯すことによって登録される情報のことです。
本来はあってはならない情報なので、事故情報やブラック情報などと呼ばれ方をします。
ブラック情報があるからと言って一概にその人に融資を行えないわけではありませんが、返済能力がないと判断されてしまう要素にはなるので審査は厳しくなるでしょう。
また、ブラック情報は内容に応じて半年~数年消えません。
そのため、こういった情報が残っていると今後の借入れにも大きく影響してきてしまいます。
借りても返済期日守り返していくことを普通に繰り返していくだけなら、ブラック情報とは無縁でいられますので、低金利キャッシングを利用する際には無理なく借りて計画的に返していくことが求められます。

審査が早い消費者金融のローン

消費者金融のローンの最大の特徴は、とにかく審査が早いということなんじゃないでしょうか。

大手銀行がバッグについている超有名なところは、なんと簡易審査は3秒で済みますなんて言っているところもあります。

テレビCMでよく見かけるところは、審査結果が10秒で表示されますなんて言っていました。

インターネット上のサイトで必要項目を入力して送信ボタンを押せば、だいたいどんな消費者金融でも30分以内に審査結果がわかるんですから便利ですね。

しかも、即日入金や融資をしてくれる即日ローンを扱っているところも増えています。

これは利用者にとってはうれしいことなんじゃないでしょうか。

だいたい消費者金融でお金を借りたいという時は、急いでお金が必要な理由ができてしまった時ではないかと思います。
急いでお金が必要な時に、即日融資してもらえるというのは大助かりです。

総量規制が施行された時は専業主婦は借りにくいと言われていましたが、今はそんなに厳しいこともなく専業主婦やパートでも借りられるところも増えました。

お金を引き出す提携ATMも増えていますし、どんどん利用しやすくなっているのではないでしょうか。

利用しやすくなったからといって無計画に利用するのはいただけません。
借りたものは返さなければならないのですから、利用する時は計画的に利用しましょう。

そうすればこんなに便利なものはないのではないでしょうか。
ローンを上手に利用して生活を豊かなものにしましょう。

最近流行りのノンアルコールについて

最近ノンアルコールのビールとかカクテルとかが流行ってますが、皆さんはどう思いますか?
ノンアルコールのものを飲んで気分を味わう…これも飲酒運転がかなりきつく取り締まられた理由の一つだと思いますが、そうまでしてアルコールを飲んでる気分を味わいたいものかと思う訳です。というのも、私はアルコールを飲まない人なのでその辺りの感情が分からないんですね。

 

実際に飲んだこともありますが、確かにアルコールが入っているものを飲んでいるような味にはなっていました。これがヒットしている要因かと思いましたが、だったら別にノンアルコールじゃなくても普通にジュースでいいんじゃないかと思ってしまった訳です。

 

しかも、驚いたのはノンアルコールでも値段がアルコールが入っているものと同じくらいだということです。だったらジュースの方が種類もあるし良いと思うのですが、…そうではないんでしょうね。

 

これからどんどんノンアルコール系のドリンクは増えていくと思いますが、なぜこれほど人気なのかやぱり個人的には納得出来ないところがあります。今日車だからノンアルコールにしておく…というのは分かるのですが、だったらやっぱりジュースで良いのではないかと思ってしまう訳です。

 

とは言ってもジュースになると甘くなってしまうので、そういう意味でのノンアルコールかもしれませんが、それなら甘さを抑えたジュースがあれば売れるんじゃないかと。それで値段が安ければですけど。

 

本当に世の中何がヒットするか分からないものです。
ノンアルコール系のドリンクがここまでヒットするとは思っていませんでした。

 

この夏もかなりノンアルコールのビールが売れているようですが、
うーん…やっぱりなんでそこまでして飲みたいかが…謎です。

ファミリーマートもナゲット販売中止

マックに引き続きファミリーマートも鶏肉を使用したナゲットなどの販売を中止しました。これは先日から報道されている上海の食肉工場での事件が影響されている為です。

 

これまでこの事件に関係していると好評した飲食企業はマックとファミリーマートだけですが、まだまだ氷山の一角ではないかと言われています。

 

そもそも、マックやファミリーマートなどの大手と提携していただけあって、かなりの大規模に渡って被害が出ていることが予想されます。

 

そういう意味でもしばらくは飲食店関係での鶏肉は控えた方が良いかもしれません。大手などは公表することで正当性を訴えることが出来ますが、小さい企業などは公表することによって会社自体が傾いてしまう可能性もあると思います。

 

この上海の食肉工場においては、鶏肉の鮮度などはあまり重要視されず食中毒にならなければいい、人が死ななければいい、鶏肉の賞味期限が切れたくらいで人は死なないなどと言われていたようです。食品衛生に関しては細心の注意を払っている日本企業にとっては信じられないことかもしれませんが、中国にとってはそんな日本の文化は伝わらなかったのかもしれません。

 

マックなどは日本だけでなく世界に店舗がありますが、世界規模で見ると賞味期限が切れた肉を使用したお店はたくさんあるのかもしれません。日本だから大々的にニュースになっていますが、もしもこれが途上国で起こった場合はこれほど問題視されないかもしれません。

 

そういう意味では、海外のファストフード店でも、世界に店舗を出している企業だからといって安心して食べれるとは言えないかもしれませんね。

 

日本向けの鶏肉でこのようなことが起こっているのですから、日本以外の国に向けた鶏肉などはもっとひどいことになっている可能性もあるかもしれませんからね…。

LINEが乗っ取られた方はペイパルやメアドの乗っ取りも注意してください

LINE(ライン)の乗っ取り事件が最近問題になりましたね。
携帯電話のみでLINE(ライン)を使用している方はまだ被害が少なくて良いのですが、PCにもLINE(ライン)を同期させている人は細心の注意が必要です。

 

こんなことを言っては失礼かもしれませんが、やっぱりLINE(ライン)を乗っ取られるような人って脇が甘いんですよね。しっかりとしたセキュリティを施していれば乗っ取られる可能性は低いですから。

 

そして乗っ取られた人に限ってペイパルやメアドもLINE(ライン)と同じパスワードだったりします。
そうすると非常に厄介ですよね。

 

かなりの高い確率でペイパルやメアドも不正利用される可能性が高いので注意してください。
万が一、LINE(ライン)が乗っ取られたのならすぐにセキュリティを強化してペイパルやメアドのパスワードをすぐに変更することが重要です。

 

パソコンも最新の状態にアップデートしてセキュリティホールを突かれないように注意しなければなりません。
またPCにパスワードなどが保存されている場合には全てのキャッシュ、履歴を削除しなければ被害が甚大になる可能性があります。

 

PCがいまだにウィンドウズXPという方は不用心にもほどがあります。もしまだPCのOSがウィンドウズXPの方は借金をしてでも新しいPCを購入すべきです。

 

とにかくLINEが乗っ取られたり何か不正アクセスがあるような状態の方は全ての情報が第三者にダダ漏れであることをもう少し真剣に意識する必要があります。便利な世の中な反面、個人情報などの大切な情報は非常に漏えいしやすくなっているのです。

 

危機意識を高めないととんでもない事態に発展することもあるので、脇を締めて、セキュリティ対策をするようにしましょう。

ワールドカップ次回の開催地、ロシアとの時差

長かった約1ヵ月半の戦い、2014年ブラジルワールドカップがついに閉幕しました。

日本代表戦で燃えたあの日も、つい最近の出来事なのにすごく昔のように感じます。
それだけ毎日が濃く、まさに世界最大のスポーツの祭典だったと思います。

 

個人的にはやっとこれで朝まで起きてなくていい…そんな気分でいっぱいです。
眠かったら見なければいいだけの話なのですが、4年に一度しかないというプレミア感と、世界が熱狂しているということで常にブームに乗っていたいというミーハーな気持ちが私を眠らせてくれませんでした。

 

でもこれでようやくゆっくり眠ることが出来ます。

 

やっぱり日本にとってブラジルで開催するというのは、時差の関係でなかなか大変ですね…。

 

前回優勝国のスペインの大敗、そして開催国ブラジルの1-7というワールドカップ決勝トーナメント最大失点の事件、スアレスの噛みつき、クローゼのワールドカップ通算得点単独一位など今回も色々な事件が起こりました。

 

最後は神の子メッシがアルゼンチンを優勝に導くかということで世界が注目しましたが、終始安定していたドイツが優勝となりました。

 

実際終わってしまうとなんだか寂しいものがありますが、やはり朝起きなくていいというのが個人的に本当にほっとしています。それで生活が狂っていたところもあったので…。

 

次回はロシア開催ということで気になる時差を調べてみたのですが、ロシアの首都モスクワとの時差は5時間あるようです。ちなみに日本の方が5時間早いです。ということは…もしロシアでお昼の1時にキックオフされれば日本は夕方6時、ロシアで夕方5時にキックオフされれば日本は夜10時と日本人にとってはかなり優しい時間となっています。

 

というかスポーツバーは大盛り上がり出来る時間ですね!

それには日本が次回のワールドカップに出れるように予選を突破しなくてはならないんですが…。

とにかく次回のワールドカップに期待しましょう!
ロシア大会こそは決勝トーナメントに行って欲しいですね!

2014年の梅雨明け予想

いよいよ7月も中旬に入り、
夏の到来が待ち遠しくなってきましたね。

そこで気になるのは今年の梅雨明け予想はいつかということなのですが…
今日温帯低気圧になった台風などの影響でこれから夏が来ることをすっかり忘れている方もいるかもしれません。台風は本来秋ごろに来るものですからね。

 

気象庁の発表によると、
実はまだ梅雨明けが発表されているのは沖縄だけなんです。

他の地域は一切発表されていません…。

 

一応例年はどんなもんなを書いてみますと、

 

九州…7/20頃
四国…7/20頃
中国…7/20頃
近畿…7/21頃
東海…7/21頃
関東甲信…7/21頃
北陸…7/24頃
東北…7/26頃

 

となっています。

 

あれ?北海道は?と思った方の為に一応言いますと、
北海道は梅雨がありません。すばらしい地域ですよね。
但し冬は雪がものすごいですが…。

 

例年通りならあと10日ほどでどんどん梅雨明けしていく感じなのですが、今年はエルニーニョ現象の影響で梅雨入り、梅雨明け共に遅めと予想されていました。でも、梅雨入りがそこまで遅くなかったので梅雨明けもそう遅くならないんじゃないかという予想もあります。

 

とにかく、一刻も早い気象庁の梅雨明け予想の発表が待たれますね!

 

今回の季節外れの巨大台風で梅雨前線が一気に吹き飛んでしまえば良かったのですが…なかなかそううまくはいきませんね。

 

ただ沖縄の梅雨入り、梅雨明けともに平年とほとんど変わらないのでその他の地域も変わらない可能性があります。

 

出来ればこのまますんなりと夏に入ってほしいものですね。

ミネイロンの惨劇

ワールドカップ準決勝のブラジル対ドイツで歴史的な事件が起きました。

 

開催国でありサッカー王国であるブラジルがワールドカップ準決勝という世界最高峰の舞台で1-7という歴史的な大敗を喫するという事件が起こりました。

 

実際私もテレビで試合観戦をしていたのですが、約5分間の間にあの強豪国であるブラジルが崩れ去っていく姿は近年のスポーツ史では稀に見る衝撃的な映像でした。

 

このことはおそらく何年先も語り継がれることになると思います。

 

クローゼというドイツのフォワードの選手がワールドカップ最多得点となる16点目を挙げたのですが、そんなことも小さく思えることのような本当にショッキングな事件でした。

 

ブラジルの攻守の要であるネイマールとチアゴシウバが抜けたからだ…と言われていますが、確かに影響はあると思いますが、サッカーで1-7というのは本当にすごいスコアで、ただ単に2選手がいなかったからでは済まされない出来事です。

 

ましてやワールドカップ準決勝という世界が注目している試合での出来事ですからね。

 

まだ決勝は行われていませんが、今回のワールドカップは優勝国よりもブラジルがとても強く印象に残ることでしょう。

 

思えばグループリーグ初戦でのオランダ対スペインでも同じような出来事が起こりました。

 

前回優勝国であるスペインが、前回決勝で破ったオランダに1-5で大敗を喫するというこちらも衝撃的な試合がありました。前回優勝国であり、その時点でもFIFAランク1位のスペインがいきなり1-5で負けるという事件。

 

今回のワールドカップは強豪国が惨敗するという印象が強いですね。

 

日本人である私も日本代表が負けたことはもう何とも思わないほど、スペインとブラジルは印象が強いです。

もしかしたら決勝でもっと衝撃的なことが待ち受けているかもしれません。

 

マラカナンの悲劇を払拭する末に起こったミネイロンの惨劇…。

やっぱりスポーツは面白いです。

ネットはいつまで無法地帯か

今から10年ほど前はインターネット上は何でも有りの世界でした。

最近では聞かれなくなりましたが、ウィニー(Winny)というファイル共有ソフトをご存知でしょうか?

 

これはマイクロソフト社製のウインドウズで動作するプログラムで、東京大学大学院の方が作成したものです。

 

このプログラムをパソコン上で起動させると、そのパソコンのファイルが共有ファイルとなりウィニーを起動している人たち全て公開されるファイル共有ソフトです。

 

例えば、音楽ファイルなどを持っていた場合、そのファイルがウィニーを通して共有されインストールすることだって出来るようになります。

 

これだけ見るととても便利なものに思えますが、例えばパスワードなどを保存しているテキストがあればそれも共有されてしまうのです。

 

当時はまだ個人情報保護の観点がそこまで意識されていない時代でしたので、ウィニー自体は問題になりましたがそこまで大きなニュースにはなりませんでした。

 

しかしやがて問題視され、今考えるとウィニーはとんでもないソフトだったということが分かります。

 

ネットはこのようにして年々その在り方が見直され、
今ではYoutubeなどの動画サイトでも気軽に音楽ファイルすらアップすることが出来なくなりました。

 

しかし、ネット上はまだまだ無法地帯と言えます。
いかがわしい動画が横行し、犯罪を助長するような記事がまだまだ平然と公開されています。

 

インターネットは世界と繋がりますから日本の法律だけでは監視出来ないからです。

今後、インターネットがもっと健全なものである為には、世界的な基準が必要となってくるでしょう。

 

しかし、それはまだまだ先の話かもしれません。

 

10年後の人たちからすれば、
今のネット社会はきっとものすごく無法地帯なんでしょうね。

ここ最近の東京の治安について

最近東京の治安が著しく悪いように思います。

 

ネット上では「池袋はどうなってしまったんだ?」
などと揶揄されるくらい事件が続いています。

 

事件の内容も、これまでの事件とはちょっと違い、
脱法ハーブを使用した男性が乗った車がタクシーにぶつかったり、
喫茶店で拳銃を使用した殺人事件があったりと、
日本とは思えないような事件が相次いでいます。

 

日本では基本的には使用が禁止されている薬や銃を使った事件だけに、「池袋はどうなってしまったんだ?」という声はまさにその通りで、まるで海外のある途上国のような事件です。

 

そしてまた今日も、渋谷の神南で男性2人が刺され1人が死亡したという事件が…。

 

立て続けに池袋、渋谷と東京の中心部で海外で起こるような事件が相次いで起こっています。

 

今回起こった事件の現場である渋谷区神南という場所は、渋谷駅から500メートルほどのところで人通りもそれなりに多く、事件が起こった午前1時くらいはまだ人も多くいます。そんな中でのこのような事件ですから若干の異常性も見られますよね。

 

またしても脱法ハーブの使用なのか…事件の全貌はまだ明らかになっていませんが、何か東京が少しおかしくなっているような気がします。

 

世界的に最も治安が良い国の一つとされている日本といえども全く事件が起こらない訳ではありません。殺人事件などは毎年起こります。しかし、今回池袋や渋谷で立て続けに起こっている事件はちょっと種類が違いますよね。何と言いますか、海外でよく日本人が巻き込まれる突発的な事件にすごくよく似ているような気がするんです。

 

日本の治安が悪化している…そう思わざるを得ません。

海外から多くの移民が増えている中、
いつまでも安全だと思わず自分の身は自分で守るようにしなければならない時代が来たのかもしれませんね。

新宿での焼身自殺未遂事件はなぜ報道が少ないの?

ここ最近、国内においては割と平和だったというか、
センセーショナルな事件が少なかったと思うのですが、
そんな中での新宿の繁華街でガソリンを被って焼身自殺を図った中年男性のニュースは衝撃を受けました。

 

しかし、その衝撃度合とは反比例するようにメディアでの報道は極めて少ないもので、このニュース自体のことを知らないという人も結構いるのが事実です。

 

日本一の繁華街である新宿で、ガソリンをかぶって焼身自殺を図るというとんでもないニュースをこの情報化社会の日本において知らないという人がいるのは逆にすごいことですよね。

 

そもそもなぜあの事件は大々的に報道されなかったのでしょうか。

 

理由は色々あるようですが、一番大きな理由としては模倣犯…いわゆる真似た事件を防ぐためのようです。あの事件が大々的に報道されれば、同じように世間の関心を集めようとする者が出てくることを防ぐことのようです。また、あの事件の根底にあるものが集団的自衛権に言及したものであったことも理由の一つだと思います。

 

あの事件をきっかけとして集団的自衛権に国民が大きな関心を持つと、法案が通らなくなってしまうかもしれないという理由も裏ではあると思います。

 

東日本大震災時の原発事故もそうですが、日本にはまだまだこのように報道規制が多くのところでされています。海外から見た日本と、そこに住んでいる私たちが知っている日本は全く同じではありません。日本国民だからこそ知らない日本の事情はたくさんあると思います。

 

そういう意味ではインターネットというのは報道規制が及ばない、まだまだ自由が確立されている世界だと思いますので、こういうところで情報を模索していくというのも本当の事を知る意味では重要なのだと思います。

 

このサイバーニュースちゃんねるもそのような位置付けで皆さんに色々なニュースを配信出来たらと思っています。